2021年08月31日

看板犬・ジャックの慢性腎不全経過 Part5〜番外編:お金の話〜

8月ももう最終日ですね。
今月はとても忙しかったので、月末を迎えて「早かったなー」と「長かったなー」が混在した感覚です。

さて、今日は看板犬・ジャックの慢性腎不全の話、連載ラスト。
症状や治療とは直接関係ありませんが、ちょっと真面目にお金の話です。
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▼過去の連載はこちら
看板犬・ジャックの慢性腎不全経過
 Part1〜かかりつけ動物病院での診断編〜
 Part2〜老犬クリニックでのセカンドオピニオン編〜
 Part3〜おすすめのフード編〜
 Part4〜初めての在宅点滴編〜

ジャックの医療費やケアにかかる費用が徐々に増えてきたので、毎月どの程度の出費があるのか、一度整理してみようと思い立ち、リストアップしてみました。

■保険料
・アニコム
約75,000円/年

■かかりつけ動物病院に支払う費用
・ワクチン接種(10種)
約8,000円/年

・フィラリア予防
検査(陰性チェック):1,500円/年
駆虫薬:1,700円/月×7ヶ月

・ノミダニ予防
駆虫薬:2,000円/月×8ヶ月

・検査代
血液検査:3,500円/回×年4〜5回
尿検査:1,500円/回×年2〜3回

・薬代
降圧剤:10,000円/月

■老犬クリニックに支払う費用
・診察料
1,000円/月

・鍼灸治療
4,000円/月

・整体
3,500円/月

・ホモトキシコロジー注射
1,800円/月

・点滴一式(液、シリンジ、チューブ、針等)
2,260円/月

・マコモ粉末
1,750円/月

・コスモスラクト
3,850円/月

■フード代
・ランフリー リン制限フード
約16,000円/月

・手作り食材料費
約3,000円〜5,000円/月

■消耗品(ウェットティッシュ、ウンチ袋等)
約20,000円/年

以上を1年分でトータルしてみると、約75万円。
12で割って1ヶ月分に換算すると、約6万2千円。

思ったよりすごい金額でめまいが…(笑)

上記は毎月確実にかかる費用のみのピックアップなので、実際にはこのほかにもちょこちょこ雑費がかさんでいる可能性があり、さらに恐ろしい金額になっていそうです。。

私は決してお金持ちでも裕福なわけでもありませんが、ジャックが穏やかなシニアライフを送るために必要なケアには惜しみなく費用をかけてあげたい――それが飼い主の愛情であり責任であると思っています。

加えて、あまり考えたくはないですが私に万が一のことがありジャックより先にあの世に召されてしまった場合に備え、生命保険はやや高額な保障のものにしています。
それは、保険金を家族に託し、ジャックやキキのお世話に必要な食費や医療費などに充ててもらうため。
残った家族に経済的な負担をかけたくないのと、経済的な理由でケアや治療をあきらめるような事態にはなってほしくないというのがその理由です。

もうひとつ付け加えると、これを確実に家族に伝えるためにエンディングノートも書きました。
コロナ感染やワクチン副反応での死亡例、他人事とは思えず…生きていないと意思表示はできないですからね〜(^-^;

お金の話から万が一の時のことまで、重たい話になってしまいましたが、愛犬・愛猫の一生に責任を持つって、そういうことだと私は考えています。
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2021年08月30日

看板犬・ジャックの慢性腎不全経過 Part4〜初めての在宅点滴編〜

土曜日、1回目のワクチン接種が無事終了しました。
夕方17時半頃接種したのですが、おかげさまで副反応は接種箇所半径5センチ程度の筋肉痛のみで済みました。
筋肉痛自体も軽めだったので、昨日の夕方にはもうだいぶおさまっていて、体重15キロのジャックを抱っこして階段を上り下りできるくらいまで回復していました。
二度目もこの程度で楽に済むと良いのですが…

さて、休業日前に連載していた看板犬・ジャックの慢性腎不全の話題。

▼過去の連載はこちら
看板犬・ジャックの慢性腎不全経過
 Part1〜かかりつけ動物病院での診断編〜
 Part2〜老犬クリニックでのセカンドオピニオン編〜
 Part3〜おすすめのフード編〜

4回目となる今回は、自宅での点滴の様子をご紹介したいと思います。

初回は点滴の仕方を覚えるため、老犬クリニックにて先生のやり方を見ながら、手順を教わりました。

点滴液を人肌程度の温度に温める。(冷たいまま注入すると体が冷えてしまうため)
→極太のシリンジ2本分(120cc)の点滴液を吸い上げる。
→シリンジに翼状針とチューブを装着。
→背中の真ん中より下側に注入。(上半身に打つと点滴の液がすべて前足側に落ちてしまい、体全体にいきわたらないため)

シリンジでの注入のため、2本打っても所要時間は数分。
点滴バッグでポタポタするのと比べると、とても短時間で済み、する方もされる方も負担が少なく助かります。

とはいえ、本人的には決して気持ちの良いものではなく…
老犬クリニックでは先生に翼状針(点滴用の針)を刺された瞬間「キャン!」と鳴き声を上げて動いてしまったジャック。
自宅ではどうなることやらと、ちょっと心配でした。

が、ここで家族から救いの手が!
実は妹は血管が細く採血を失敗されることが多い、いわゆる“採血難民”で、翼状針にも慣れ親しんでいたので「私、針刺すのやってあげるよー」と。

おかげで私が液を温め、1本目のシリンジを準備して妹にパス→妹が1本目の点滴を注入している間に母に保定を頼み、私が2本目のシリンジの準備をする…という家族総出の流れ作業が可能となり、一気に効率アップ。

しかも妹の針刺しの腕はなかなかのもので、病院では声を上げていたジャックが、家では針を刺す瞬間も無言でとってもおとなしいではありませんか!!
先生より上手かもしれません(笑)

▲点滴真っ最中のジャック

▼赤い点線で囲った部分、点滴液が入って背中が膨らんでいるのがわかりますか?
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これまで3回自宅で点滴をしましたが、3回とも何のトラブルもなく無事成功。
これならなんとか続けて行けそうです。
ジャックも点滴終了後のおやつを楽しみに、毎週頑張ってくれています。


さて、次回は連載完結編。
ちょっと重たい話題ですが、医療費についてお話ししたいと思います。


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2021年08月26日

看板犬・ジャックの慢性腎不全経過 Part3〜おすすめのフード編〜

前回の続きです。

老犬クリニックの先生に勧められた、Runfree(ランフリー)のフード。
帰宅後早速ネット注文しようとホームページを見たところラインナップがかなり豊富で、どれを購入すべきかお店の方にきちんと相談してから注文した方が良いなと思い、電話で問い合わせをしてみました。

応対いただいたお店の方がとても親身に相談に乗ってくださり、老犬クリニックの先生にこちらのフードを勧められたこと、慢性腎不全の老犬が食べること、一般的な脂質の多い腎臓の療法食には抵抗があることなど、購入を検討するに至った経緯をひと通りお話したところ、商品についてとても丁寧に詳しく説明してもらえました。

結局、ジャックには結石予防用のフードである「リン・マグネシウム制限フード」がラインナップの中で最も適合するフードということになったのですが、その際のお店の方の補足説明がまた素晴らしく…
「このフードは結石予防のためカルシウムが少し控えめになっています。本来ならリン:カルシウム=1:1.2が理想のバランスなのですが、この商品はリン:カルシウムが1:1なので、カルシウムをフード以外のもので補ってください」と。
ほんのわずかな栄養バランスのことまで細やかにアドバイスしてくださって、とてもありがたかったです。
(ちなみに、ジャックは卵の殻を粉砕したものを毎食ごはんにかけて摂取しているので、カルシウム不足の心配はまったくなしです)

…というわけで、注文に至り、数日後にフード1ヶ月分が届きました。
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早速フードの袋を開けてみると…ドライフードを開けた時に鼻にくる「あの」ニオイが全然ないことにびっくり!!
人間用の小麦ふすまやオートミールのような、香ばしい、おいしそうなにおいが穏やかにする程度でした。

それもそのはず、ランフリー社はペットフード製造業者ではなく、人間用のお惣菜製造や食肉販売をする業者としての許可を得て営業されているので、フードの原材料はすべて人間が食べられるもの。
当然、完成品のフードだって人間が食べられます!
(早速数粒食べてみたら、開封時に感じたニオイの印象どおり、シリアルのような感じで抵抗なく食べられました)

ジャックは朝夕の主食として食べるのはもちろん、おやつ代わりの間食にもポリポリ食べています。


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看板犬・ジャックの慢性腎不全経過 Part2〜老犬クリニックでのセカンドオピニオン編〜

前回の続きです。

検査結果が出た数日後、ちょうど老犬クリニックの受診日だったので、先生にセカンドオピニオンを仰ぎつつ、この段階でのジャックの腎臓ケアについて、色々な質問&相談をしました。

■食事について
老犬クリニックの先生はいかなる状況でもやはり脂質の多い腎臓用療法食は食べないほうが良いとの判断。
一般的な療法食ではなく、Runfree(ランフリー)社のリン制限フードをすすめてくださいました。

ランフリーのリン制限フードは、タンパク質を制限しすぎず、脂質も多くなく、リンが制限できるという商品で、腎臓はケアしたい(リンは制限したい)けれど筋肉を衰えさせないようタンパク質はきちんと摂りたいという今のジャックにはピッタリ!
※ランフリーのフードについては次回詳しくご紹介します。

ただ、食事がこのフード一択では飽きてしまうので、手作り食も併用してよいとのこと。
腎臓への負担を軽減するため、手作り食に使う肉や魚の量はこれまでよりさらに控えめにし、その分は炭水化物を増やして補うこと、タンパク質を卵白から摂取することを勧められました。

なお、この食事内容であれば吸着剤は不要とのことでした。

■点滴について
老犬クリニックの先生もこの段階なら点滴を始めた方がよさそうですねとの判断。
ただ、かかりつけの動物病院で想定していた普通の点滴(生理食塩水、乳酸化リンゲル液)ではなく、「せっかく点滴をするなら重曹点滴を!」と勧めてくださいました。

通常食事から作られた「酸」は腎臓を経由して尿から排出されるのですが、腎機能が低下すると酸が排出しきれずに体内に残ってしまい、体が酸性に傾いてしまいます。
そこでアルカリ性の重曹を点滴で補ってあげることで酸化した体を元に戻すことができる…という理屈。

これで数値が良くなったり治ったりするものでは決してないのですが、普通の点滴をしている子に比べ「この数値でなんでこんなに元気なの?」という、いわゆる“良い状態”が長く続き、だるさや食欲の低下を防いで元気に過ごせるそうです。

早速その場で先生に点滴のやり方を教えてもらい、これからは週1回自宅で点滴をすることにしました。

■投薬について
・降圧剤の服用
かかりつけの先生に勧められた降圧剤(ACE阻害剤)は、老犬クリニックの先生も「血流を整える意味でも服用しておいてよいと思います」とのことで、今後かかりつけの動物病院で毎月処方してもらうことにしました。

・ホモトキシコロジー注射
「ホモトキシコロジー」とは毒素排出を促し、自然治癒力を高めるドイツ発祥の自然療法。
副作用の心配が少ない体に優しい治療法で、鍼灸治療や漢方薬と相性も良く、腎不全や心臓病などの進行を遅らせる効果が期待できます。
ホモトキシコロジーには注射や経口薬など様々な形状がありますが、ジャックは毎月の鍼灸治療の際、この注射を1本打っていただくことになりました。

■サプリメントについて
アミノ酸は現在摂取しているマコモ粉末で充分にとれているので、かかりつけの動物病院で勧められた「アミンアバスト」(アミノ酸のサプリメント)はあえて飲む必要はないでしょうとのことでした。


…というわけで、老犬クリニックの先生のセカンドオピニオンを受け、今後ジャックのケアは以下のようにすることに決めました。

かかりつけの動物病院で
・血液検査
・尿検査
・降圧剤(ACE阻害剤)の処方

老犬クリニックで
・鍼灸治療
・整体
・ホモトキシコロジー注射

自宅で
・食事療法
・重曹点滴

文章にすると大変なことになっている感がありますが、当の本人はステージ2の時とあまり変わらず、毎日散歩にも行き、結構元気にしています。
老犬クリニックの先生にもいつも「脈はとてもいいですね!」と褒められます。(東洋医学では脈は元気のバロメーターなのです)

ジャックの様子を日々見ている飼い主の感覚としては数値の割に結構元気なんじゃないか?と感じていたので、そのことについて先生に質問してみました。
すると、かかりつけの先生は「その子の体格や体力により、慢性腎不全の症状の出方(しんどそうかどうか)はかなり個体差がある」との回答。
老犬クリニックの先生からは「ずっとドライフードだけを食べてきた子と、手作り食でいろいろな食材から栄養を摂って体を作ってきた子とは、こういう時に違いが出ますよ」と…。
アレルギー体質改善のために長年続けてきた手作り食でしたが、それが元気な老後を支える土台にもなっていたなんて、うれしすぎるお言葉でした。

慢性腎不全ステージ3と病名の診断がついていますが、ジャックの場合もはや病気というより長年使用した内臓の経年劣化という方がしっくりくる状態で、治療というよりはいかに快適に日常生活を送れるようケアをしていくかに尽きると思います。
西洋医学、東洋医学、自宅ケアのすべてがうまく回り、ジャックがこれからも大好きな散歩やごはんを楽しみながら、穏やかなシニアライフを送ってくれたらと願うのみです。

▼写真はセカンドオピニオンでのアドバイスを書き留めたメモ、これからお世話になる降圧剤&自宅点滴セット。
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posted by グリーンジャック at 01:12| Comment(0) | 愛犬のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年08月25日

看板犬・ジャックの慢性腎不全経過 Part1〜かかりつけ動物病院での診断編〜

先々週&先週はお盆の繁忙期。
今年は帰省やご旅行にお出かけになったお客様が大変多く、久々にコロナ前のような慌ただしさでしたが、猛暑でなかったことが幸いし、無事乗り切ることができました。

そんなわけでブログもすっかりさぼっていましたが、今日は春に慢性腎不全と診断された看板犬・ジャックのその後についてお話したいと思います。

診断から3ヶ月後となった7月、経過観察のため血液検査を受けました。
春の検査結果では慢性腎不全のステージ2前半でしたが、今回の検査結果ではステージ3の前半に移行していました。

春の段階ではまだ療法食や薬に頼る段階ではないと判断し、リンを多く含む食材を避けるのみの手作り食で様子を見ていましたが、ステージ3に突入したここからは、もう一歩踏み込んだ治療が必要…ということで、今回もかかりつけの先生&老犬クリニックの先生への相談、家族との作戦会議を経て、今月からまた新たなケアに取り組んでいます。

そんなわけで、今回も診断から現在取り組んでいる治療やケアについて、数回に分けて投稿します。
同じように腎臓を患っているワンちゃんの飼い主様のご参考になれば幸いです。

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7月末、血液検査の結果が出たことを知らせる先生からの連絡。
「腎機能の低下が少し進んでいるので、検査結果のご説明と治療のご提案をしたいと思います」とのこと。
すぐに病院に出向いて先生のお話を聞きに行ってきました。

先生から提案されたのは以下の4点でした。

1.食事内容の変更
腎臓用の療法食に切り替えるorこれまでと食事は変えずに「リン吸着剤」を服用する。

2.点滴
QOL向上(体のだるさを取り除く)ため、点滴を開始する。

3.投薬
腎臓の残存機能を保護し長持ちさせるため、降圧剤(血圧を下げる薬)を投与を開始する。

4.サプリメント
リンを制限しながらアミノ酸を補給し、クレアチニンを低下させる作用のあるサプリメント「アミンアバスト」を摂取する。


そして、先生のお話を聞いた私の率直な気持ちはというと。。

1の食事内容については、春に慢性腎不全の診断を受けた時の投稿にも書いた通り、腎臓用の療法食の脂質の多さに抵抗があり、どうしても切り替える気にはなれませんでした。
腎臓用の療法食はリンやナトリウムを制限しているほか、タンパク質も制限していて、本来タンパク質で摂取できていたカロリー分が不足してしまうので、それを補うために脂質を多くしてカロリーアップしているのです。
その結果どうしても脂っぽくなってしまう腎臓用の療法食。
肝臓(ALP)や膵臓(リパーゼ)の値も高めのジャックには消化器系に負担のかかる脂っぽい食事は避けたく。。
腎臓用の療法食を使用したくないという考えは春から変わっていないことを伝えると、先生は「食事は変えずにリン吸着剤を投与する方法はいかがですか?」と、吸着剤のサンプルを出してくださいました。

2の点滴は、点滴のために頻繁に通院するのはジャックにも自分にも負担だし、自宅でするにしても保定などでジャックの自由を奪った状態で処置をするのはストレスになるのではないか?という気がして、正直気乗りがしていませんでした。
(最近のジャックは老化の影響で、嫌なことに対する拒絶反応がだんだん強くなってきており…)

3の投薬と4のサプリメントについては、本当に必要なものなのか、鍼灸治療や現在摂取しているサプリメント類との相性はどうなのか、1の吸着剤服用の件も含め、老犬クリニックの先生にセカンドオピニオンを仰ぎたいなと思いました。

今回も先生には自分の中で引っかかっていること、検討したいことなどざっくばらんに本音をお伝えし、その日は吸着剤のサンプルだけいただいて病院を後にしました。

▼検査結果、先生の診断やアドバイスを忘れないようにまとめたメモ、サンプルでいただいた吸着剤。
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…というわけで、次回は老犬クリニックの先生に仰いだセカンドオピニオンの話です。


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posted by グリーンジャック at 13:46| Comment(0) | 愛犬のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする